【2020年5月現在!】MacBook Pro 16インチ オススメの周辺機器!

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「MacBook Proの16インチを購入したぞ!これで動画や写真の編集をガツガツ出来るぜ!・・・。あれ?USBが一つの形しかなくて使えない!?あれ?動画編集してたら熱い!困ったよー」

こんな悩みを解決します。

▪️記事のテーマ

【2020年5月現在!】 MacBook Pro 16インチ オススメの周辺機器!

かなり完成されて登場したMacBook pro 16インチをさらに完成形に近づける周辺機器をご紹介します。

▪️お伝えしたい事

この記事は「MacBook Proの16インチを購入したけど、困った!」という傾けです。

この記事を読む事で「これを買っておけばとりあえず大丈夫だ!ありがとう」という気持ちになって頂けるよう執筆しています。

それでは早速はじめていきましょう。

オススメ周辺機器は2つ

MacBook Pro16インチを使う上で絶対に外せない周辺機器が2つあります。

  • HyperDrive 7in2 DUO USB-Cハブ
  • BLUE LOUNGE KICK FLIP 15インチモデル

この2つがあればとりあえず大丈夫です。編集でも加工でも何でもして下さい。だけどこれがないと、とてつもなく不便で効率が悪くなります。是非導入してみて下さい。

100W対応のハブで一番人気

Hyper DriveのUSBハブです。何が良いって、100W P Dに対応しています。MacBook Proは96W出力ですのでこれに対応していないハブを購入しても宝の持ち腐れ状態です。

搭載しているポートは

  • Thunderbolt3 × 1
  • USB-C × 1
  • SD Card Slot × 1
  • microSD Card Slot × 1
  • USB A 3.1 GEN1 × 2
  • 4K HDMI × 1

Thunderbolt3端子がありますので高速転送にも対応していますし、100W対応のハブは市場にあまりないためこれさえ手に入れておけば必要なハブはほぼないと言って良いでしょう。

市場ではsatechiなどのハブが人気と言われていますが100W対応ではなく87Wもしくは60Wのものしかありません。100WPD対応のハブならこれを買っておけば間違い無いのです。

排熱効率が上がってもこれだけは絶対必要!!

下記に該当する方は必ず手に入れておいた方が良いでしょう。

  • 動画編集を行う
  • RAWデータを扱う
  • ゲームもやる
  • タイピング多い

とにかくパソコンのスペックを最大限活かしたい人は必要です。特に動画編集では書き出し時にとてつもなくファンが回り熱を排出しようとします。直置きだとパソコン自体が壊れるなんてこともよく聞く話です。

排熱効率が16インチになりかなり向上しましたがそれでも熱が溜まりかなり熱くなります。このキックフリップを使うことで排熱効率をさらに上げてパソコンのスペックを余すことなく使えるようになります。

この商品は15インチ用と13インチ用の2種類しか発売されていませんが16インチに使用するのであれば15インチを使用すれば問題ありません。

まとめ

  • ハブは100W PD対応を購入するべし
  • その中で一番のオススメはhyperdriveの7 in 2 HUB
  • 重い作業をするならパソコンに角度をつける
  • その中で一番のオススメはブルーラウンジのキックフリップ
  • 排熱効率が悪いとパソコンのクラッシュや画面の壊れる原因に

この2つを導入するだけで色々と便利になります。始めてMacBookを購入された方は特にこの恩恵を受けるでしょう。

今回はMacBook Pro16インチ向けに執筆しましたが、別のシリーズを購入している方や既に使っている方にもオススメの製品です。是非試して頂き素敵なMacBookライフを送って下さい。

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